退職代行サービスとは?即日退職までの流れとリスクや注意点を解説!

電話する人

今まで経験のなかった超大型連休が終わり、こんなことを考えます「は~、会社行きたくない」。もう日本列島全体からため息が聞こえてきます。もしかするとあなたもその中の一人ではないですか?

退職代行」を検索している方はもっと深刻な悩みかもしれませんね。

でも、だからって簡単に辞められるのなら辞めてるよ!と思いますよね。ですが、

辞めれるんです!

これが!

退職代行サービスというものを利用することで即日退職できます。退職代行サービスとは、簡単に言うと退職希望者の代わりに会社に移行を伝えてくれるサービスです。

ですが、具体的にどんなサービスかよく分からないし利用するには不安すぎる・・・。そして胡散臭い。と思っちゃいますよね。

そんなあなたのために、体験した方のケースを交えながら詳しく解説していきたいと思います。この記事を読むことにより退職代行サービスのことがちゃんと分かるようになります。分かることにより、あなたの退職への勇気が湧いてくるはずです。

また、こちらの記事では少しでも不安がなくなるように、リスク注意点も解説しております。ぜひ参考にしてみてくださいね。

この記事が少しでもこれからの人生をよくするための一歩になればと思います。

 

退職代行サービスとは?

クエスチョン

引用元:https://www.photo-ac.com/main/detail/798771?title=%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B

ノブオ
仕事を辞めたいんだけど、上司や同僚が怖くてとても言えるような感じじゃないんだ。
ヒサコ
それはつらいわね・・。最近テレビで退職代行サービスというものを見たわ。あなたも試してみたらどう?
ノブオ
僕も聞いたことあるよ。インターネットで調べてみたんだけど、なんだか悪い評判が目についちゃって、利用するのも不安なんだよね。
退職代行屋さん
退職代行サービスは使った方が良い人もいればそうでない人もいます。インターネットでの悪評も、しっかりとサービス内容や業者の比較をしていないからかもしれません。

そのようなことがないように、退職代行サービスの特徴と選び方をしっかりお伝えしますね。

上司からのパワハラを受けていたり、過度なオーバーワークで体を壊していたり、もっともっとたくさんの悩みを抱えている方がいるでしょう。

しかしそんなことは当たり前だと言って全然理解してくれない会社があるんですよね。ブラック企業は本当に恐ろしいです。

そんなブラック企業、ブラック上司に辞めると伝えるのはとても勇気がいることです。もし伝えたときになにを言われるかと想像しただけで憂鬱でしょうがありませんよね。

ですが、このまま退職せずに今の会社に残ったことを想像したことがありますか?目をそむけたくなるかもしれませんが、そこに自分が望むような未来が見えるでしょうか?

もし見えないのであれば、きっと現状打破のタイミングなのかもしれません。

最近テレビやインターネットで退職代行サービスというものをよく聞くようになりました。しかし、その実態について知っている人はまだまだ少ないです。

そのために利用することをためらうという意見をよく聞きます。

ガラケーしかない時代にスマホが登場したときも同じような感じだった気がします・・・。タッチパネルって壊れやすくないの?とかなんとか。

なんでも新しいものを利用する前は不安から入るのは当然なんですね。

少し話が脱線しましたが、今回そんな不安をなくすために退職代行サービスについて詳しく説明していきますね。

退職代行の主なサービスはこの3点

退職代行サービスとはどのようなことをやってくれるのか。おおまかに言うと以下の3点となります。

退職代行の主なサービス
  1. 退職の意向を代わりにお伝え

  2. 退職に際しての書類などを郵送するようお伝え

  3. 本人や親に連絡しないようにお伝え

それではそれぞれ詳しくみていきましょう。

退職の意向を代わりにお伝え

退職の時の一番のストレスは、上司に退職の意向を伝える事だと思います。その嫌なことを退職代行サービスが代わりに引き受けてくれます。

なので、もう会社に行くこともなく、嫌な上司、同僚と顔を合わせなくても大丈夫です。

退職に際しての書類などを郵送するようお伝え

退職してから職場に行かなくても済むように、貸与品の返却や必要書類のやりとりを郵送で行うよう伝えてくれます。

ただ、退職代行サービスはあくまで伝えるだけなので、直接貸与物を返却してくれたり、書類を渡してくれるわけではありません。

直接本人と会社との間で郵送のやりとりを行います。

本人や親に連絡しないようにお伝え

退職代行サービスで退職の意向を伝えてもらったとしても、その後に自分のところに連絡が来るのでは?と不安になるかと思います。

しかし、退職代行サービスが連絡を取らないように伝えてくれますので安心してください。

もし万が一、電話がかかってきたり、自宅まで訪ねてきたとしても、断固として応じなければ良いんです。

また、親に退職代行を使って仕事を辞めたと知られたくないですよね。その件も退職代行サービスの業者が伝えてくれます。

ですが、常識のない会社は言うことを聞かずに連絡をしてしまうケースがあるようです。

なので100%というわけではありませんが、その時は絶対に出なければ大丈夫です。

退職代行サービスの気になる費用

退職代行サービスの費用の相場は3~5万円です。この相場を理解するということは、優良な業者を見つけるために重要になってきます。

退職代行サービスはいろいろな業者が増えているため値段もさまざまです。退職代行業者の費用を簡単に比較できるよう、利用者と実績の多い業者の費用をまとめてみました。

業者名 費用
退職代行EXIT(イグジット)

正社員・契約社員 ¥50,000

アルバイト ¥30,000

退職代行SARABA(サラバ) 一律¥29,800
退職代行ニコイチ 一律¥28,000 (業者最安値)
退職代行辞めるんです

¥50,000

キャンペーン中 ¥30,000

退職代行コンシェルジュ

正社員・契約社員¥49,800

アルバイト・¥30,800

5月末までキャンペーン中
一律¥30,000

もし、表に載っている値段よりもかなり高い費用のところがあれば、その業者は少し怪しいと思ったほうが良いです。

高い金額だけぼったくって、ちゃんと退職代行をしてくれない悪質なところもありますので。

逆に安すぎる業者も注意が必要です。結局オプションで追加1万円、2万円と取られていき、結果かなりの額を払っていたということもあります。

業者によって受けられるサービス内容も変わってきますので、値段だけでパッと決めてしまうのは少し怖いところがあります。しっかりと値段とサービス内容だけはチェックしてくださいね。

退職代行サービスは見た感じ高いなと思われるかもしれませんが、退職の意向を伝えてくれるという重たい任務を背負ってくれるので妥当と考えられます。

また、ブラック企業に勤めていると、退職金の支給や、残った有給休暇をちゃんともらえない場合もあります。

退職代行サービスはその辺もちゃんと伝えてくれるので、諦めていたかもしれない退職金や有給休暇がもらえると考えると、費用の元がしっかり取れるかもしれませんね。

退職代行サービスは違法なのか?

退職代行サービスは法律に反する非弁行為は行いません。なので違法にはなりません。

【非弁行為とは】
弁護士でない者は報酬を得る目的で法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない(弁護士法72条抜粋)

上の文ではよく分かりませんが、簡単に言うと弁護士ではない人が、仕事として法律がからむ交渉などの行為を行ってはいけないということです。

退職代行でいうと、退職金や保険関係の交渉事などを行うことです。

退職代行サービスはそのような行為を行わないようになっているので、違法ではないということです。

ただし、業者によっては非弁行為を行う悪質なところもあるので、選ぶ際は細心の注意が必要です。

退職代行サービス業者と弁護士はどっちが良いの?

退職代行サービスと弁護士とどちらを利用した方が良いのか迷うところかと思います。どちらを利用した方が良いかは、そのときの自分の状況や優先したいもので代わります。

2つのメリットを挙げたうえで、選ぶときの基準となるものを書いてみました。

退職代行サービスを利用するべき人 弁護士を利用するべき人
  • 辞めるという意思を伝えられないだけで、特に交渉ごとなどの複雑な事情はない
  • とにかく安く済ませたい
  • すぐにでも辞めたい
  • 弁護士を利用するほど大げさな事にしたくない
  • 有給休暇の消化や退職金などの交渉事を頼みたい  
  • トラブルなくしっかりと辞めたい
  • 退職後の保険や年金の手続きが面倒

これらのことを見比べながら、自分に合った方を利用するとよいでしょう。

ただ一つお伝えしたいことは、弁護士はとってもお金がかかります。着手金や報酬などで10万円以上はぶっ飛びますので、覚悟しておいたほうが良いでしょう。

とにかく辞めたいけど、退職代行サービスがただただ不安というかたは、最近メディアに取り上げられている企業を選べば、テキトーな仕事をすることがなくきちんと相談にのってくれるので安心してください。

 

退職代行サービスを利用すべき人

人

引用元:https://www.pexels.com/ja-jp/photo/1282270/

退職代行サービスが必要なケース

以下のような状況にある人は退職代行を利用した方が良いです。

利用するべき人
・今すぐに辞めたい
・上司や同僚の目が怖くて辞めたいと言えない
・上司や同僚に迷惑をかけたくなくて、辞めると言い出せない
・今の会社に勤めるストレスで体がおかしくなった
・弁護士に頼むほどではないけど、ただ辞めると伝えられない
・もう会社の人の顔も見たくない

全体的に言えることは、やっぱり真面目で引っ込み思案な人が多いように見えます。また、協調性を重んじる余り自分を押し殺してしまっている人もズルズルと言ってしまうので必要と言えます。

すでに体調や精神的に不調となっている人は、すぐにでも原因から遠ざかる必要があります。ここは無理をしても自分が不利になるばかりなので、我慢せずすぐに脱出できる退職代行サービス利用しましょう。

退職代行サービスを実際に体験した人のケース

【ケース1】30代 男性 東京都在住
コンサルト、外資系の電気メーカーに勤めるもどちらも社長との反りが合わずに医療機器メーカーに転職。

心を病みかけていたときに慌てて転職したため、これまでのキャリアを活かすことができず、一緒に働く人とも馴染めなかった。

自分の思うような仕事をさせてくれない上司と意見も合わず、転職を決めた。

ただ、会社には自分が病みかけていたときに拾ってもらったという恩もあり退職を伝えられずにいた。

そんなときにネットニュースで退職代行のことを紹介していたことを思い出す。最初は半信半疑だったが、これまでの実績を知り退職代行サービスを利用した。

たまたま仕事の引継ぎをしていたこともあり、トラブルはなにもなく退職できた。

これまでに退職をしたときは、何回も上司と面談を重ねたりと大変な思いをした。辞めるだけで労力も時間も使う事を知っている。

そのため、退職代行サービスを使ってスムーズに辞められるのであれば、費用はとても安いと感じた。

退職後再び電気メーカーでやり直すことを決め、新たな一歩を踏み出した。

引用元:https://reb00t.jp/archive/770/

 

【ケース2】30代 女性 神奈川県在住

不動産の事務のアルバイトをしていた。待遇や条件で決めた仕事で、特に思い入れはなかった。

最初は暖かい職場だと思っていたが、だんだんと職場との認識がずれてくる。

アルバイトである自分に正社員と同様の仕事をさせられるようになり、断る事も他の人に任せる事もできずに不安になってきた。

毎日行われる朝礼も、みんなでお昼ご飯を食べるという習慣も合わず、この会社の集団に違和感ばかりが積み重なった。

その結果、いづらくなり辞めたいと思うようになった。

これまでも何度か退職の経験があったが、今回は入って間もないということもあり言い出せなかった。会社の独特の雰囲気が嫌とも言えない。けど辞めたい。

困ってネットでいろいろと検索していたところ、退職代行というものを見つける。

最初は利用するのが不安であったが、旦那も負担が少ない形で辞めるということに理解をしめしてくれたため、退職代行サービスで退職した。

これまでの退職では引き留めにあうこともあったのだが、このときはポンポンと事が進んだのでほっとした。

現在はフリーで好きな仕事をしている。

引用元:https://reb00t.jp/archive/740/

 

退職代行サービスの流れ4ステップ

1.LINEや電話で無料相談

 LINEで気軽に相談してみてください。LINEだと信用できないという方は電話での相談も可能なので安心してください。

2.料金の支払い

 退職代行の料金を支払います。口座振り込みなどで出来ます。

3.退職代行サービスが会社にお伝え

 退職代行サービスより会社の方に退職の意向をお伝えします。退職者本人はもう直接話すことはありません。

4.必要な書類関係を郵送でやりとり(本人と会社が直接行う)

 会社からの貸与物の返却や、離職票、源泉徴収票、私物の受け取りなどを郵送にて行います。会社の方と顔を合わせる必要はありません。

 

退職代行サービスのメリットとデメリット

退職代行サービスを利用する前は不安になりますよね。退職する経験自体早々あるものではないので、メリットやデメリットを把握しておくことは大事です。

退職代行サービスのメリット

1.無料で相談可能

無料で気軽に相談できます。なので、その時の対応やサービス概要などをみて利用するかどうかを決めることができます。

2.即日での退職可能

早いところでは翌日に退職が可能なところもあります。辞めたいと思ったそのときからもう会社に行かずに済みます。

3.正規雇用・非正規雇用どちらでも利用可能

正規雇用、契約社員、アルバイト、どの雇用形態でも利用できます。業者によっては雇用形態によって料金の差があるところもあります。

ですので、自分の状況に合わせて退職代行の業者を選ぶと良いですね。

4.転職をサポートしてくれる

業者によっては、人材会社と連携をしているところもあり、退職後の転職サポートをしてくれます。

次の仕事が決まるか不安だという方は、このようなサービス付きの業者を選ぶと良いですね。

5.全国で対応可能

LINEか電話でのやりとりのため、全国どこでも対応が可能です。

退職代行サービスのデメリット

退職金や保険関係の交渉はできない

あくまでも退職の意向を代わりにお伝えするというものなので、退職金や保険関係の交渉はできません。ただ、本人の意思を代行することは可能です。

交渉事が必要な場合は、弁護士さんによる退職代行サービスを利用するのが一番です。

退職代行サービスで得られる3つのもの

退職代行サービスを利用することで得られるものは主に3つあります。

退職代行サービスで得られるもの
  1. 嫌な会社からのストレスフリー
  2. 時間
  3. 確実に変わる未来

嫌な会社からのストレスフリー退職

今現在のストレスから解放されます。嫌いな上司からの理不尽な態度。同僚からの悪口や嫌味。大量の仕事と残業。それに伴う寝不足、体の不調などからすぐに逃げられます。

退職手続きにかかる時間の節約

人間の生涯の労働時間の平均は82,560時間です。これは人生の6分の1を占めていることになります。

自分の人生の大事な時間を嫌いな会社に捧げたくないですよね。ですがそう気づいた今、辞めてしまえば残りの時間を無駄にせずに済みます。

そして、自分のための時間を取り戻すことができます。

ストレスフルな会社から退職することで確実に変わる未来

嫌いな会社を辞めることでこの先間違いなく変わる未来が待っています。

仕事を辞めて自分に合った新しいことを見つけたり、体調が良くなったり、ゼロからの自分を始められます。

人生はいつ転機が起きるか分かりませんが、自分から積極的に起こしに行くのもありじゃないでしょうか?

 

退職代行サービスのリスクと注意点

即日退職でき、その後も会社と一切接触しないでもすむ退職代行サービスですが、ある程度のリスクと注意点があります。

退職代行サービスのリスク

1.退職ではなく解雇にされるリスクがある

 退職代行サービスを利用すれば不服に思う会社もあります。そうすると、退職の意志を示したのに解雇扱いとされることもあります

解雇扱いとされると、次の転職活動の際に不安材料になりかねません。

なぜなら、履歴書に「会社都合による退職」と記入しなければならないからです。

会社都合による退職となると、社内に馴染めない人なのかとか、仕事をきっちりしない人なのかとか、少し問題がある人と見られる可能性があるのです。そうすると転職のときに不利になってしまいます。

ただし、会社が解雇するには相当の理由が必要ですし、通常は30日前に解雇予告をしなければなりません。

してや解雇予告なしで解雇することができる、より重い「懲戒解雇」となれば、労働基準監督署にて解雇予告除外認定を受けなければなりません。

このように、解雇扱いにすることは会社側のメリットも薄いので、そのような嫌がらせをしてくる会社もそうそういません。

2.会社から嫌がらせを受けることがある

退職代行サービスでの退職に、不満を感じた会社が嫌がらせをしてくる可能性があります。例えば、退職代行サービスから私物の返却を伝えられたにもかかわらず返さない。離職票を送ってこないというものです。本当にたちが悪い。

ですが、私物についてはもし退職代行を利用するまでの時間的余裕があれば事前に持って帰っておくといいです。離職票に関してもハローワークに相談すれば、退職前の会社に連絡するなどの対応をしてくれるので心配いりません。

退職代行サービスの利用する際の注意点

退職代行サービスは引継ぎはできない

こちらも気になるところかと思いますが、残念ながら、退職代行サービスは代わりに引継ぎをすることが出来ません。

自分が辞めたあとの引継ぎのことを考えるなんて、とても真面目で正義感が強いというとっても素敵なことです。ですが、この際引継ぎのことは気にしなくてもいいと思います。

本来は退職者が引き継ぎせずとも回る環境を整えることが、会社側の仕事でもあります。

どうしても引継ぎしておかないと申し訳ないし落ち着かないという方は、退職前にデータの場所なんか羅列した程度の引き継ぎ書を作っておくと良いですね。引き継ぎはまともにやったら半年以上かかりますから、そのくらいでいいのです!

退職代行サービスの口コミ・評判

退職代行サービスの口コミを集めてみました。みんないろんな意見や感想があるようです。

ぜひ参考に見てみてください。

 

 

 

 

良くも悪くも、退職代行サービスがいかに注目されているかが分かります。注目されると言うことは、それだけインパクトを与えるサービスということです。

「自分で言ってやめればいいじゃん!」という人も、きっとブラック企業の惨状を知ったら、この退職代行サービスのありがたさに気づくことでしょう。

 

退職代行サービスとは?の疑問まとめ

退職代行サービスについて、掘り下げてみましたがいかがでしたでしょうか?

少しイメージは変わりましたか?

いろいろな意見があるかと思いますが、会社を辞めたいと悩んでいる時間で、退職代行サービスに相談してみるのもありかと思います。

無料ですし、人によっては相談することで自分の気持ちが整理される方もいるみたいですから。

それではこの記事のまとめに入ります。

  1. 退職代行サービスは簡単に辞められる
  2. 状況によって、退職代行サービスか弁護士の利用を考えよう
  3. 退職代行サービスの利用で明るい転職をした人がいる

今のあなたの行動が未来を作ります。あの時こうしてればと後悔するよりも、過去にこんな決断をしてくれた私ありがとう!って思いたいですよね。

そのためにも自分の正直な気持ちを見つめるのは大事なことです。

また、このサイトでは優良で特色のある退職代行サービス業者を、ランキング形式でご紹介しています。

どの業者も経験豊富で無料相談に対応。ですので、気になる何社かに無料相談してみて、自分がしっくりときた退職代行サービス業者さんに依頼するのもありですね^^

それでは、この記事があなたの決断の後押しになるように願っています。